2023年3月期第3四半期累計期間の業績は、原材料費や水道光熱費などのコスト増があったものの、自社飲料工場の設備更新・改良による生産量の拡大及び販売先の確保、並びにコスト削減や生産性向上に努めた結果、当初の想定を上回る結果となりました。第4四半期業績についても当初の想定を上回る見通しです。また、当社はニットービバレッジの子会社化に伴い、2023 年3月期第4四半期より連結決算に移行いたします。
当社の実績及び見通し、並びにニットービバレッジの業績見通しを織り込んだ結果、売上高及び各利益項目の通期予想が前回発表予想を上回る見込みです。
(注)本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。