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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… |
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(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から回復傾向をたどるも、緊迫するウクライナ情勢や、物価の高騰の影響を受け、国内外において依然として先行きは不透明な状況にあります。その一方で、業務効率化等のための「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の推進が社会的に強く意識され、ビッグデータ・AIの活用やクラウドサービスの導入が拡大し、当社の提供するサービスへのニーズはさらに高まっているものと認識しております。
このような状況のもと、当社は「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」という経営理念を掲げ、SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、AIを活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。
研究開発活動においては、ビッグデータ分析やAIの技術を用いてあらゆる課題を解決するため、主に①自社AIアルゴリズム拡充、②既存サービスへのAIアルゴリズム実装、③AIサービスの新規開発に重点的に取り組んでまいりました。特にAIサービスの新規開発では、新型コロナウイルスの感染拡大により顕在化した課題の解決に向けた商品開発も積極的に進めてまいりました。安定的な基幹システムの構築やデータサイエンティストの育成にも引き続き注力し、サービス品質のさらなる向上を図っております。
また、営業活動においては、営業管理体制やカスタマーサクセス体制の強化を行うことにより、事業拡大に向けた新規取引先の開拓等の販売促進活動に努めてまいりました。
以上の取り組みの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,569,435千円(前年同四半期比24.3%増)、営業利益669,270千円(前年同四半期比17.6%増)、経常利益662,661千円(前年同四半期比16.9%増)、四半期純利益458,545千円(前年同四半期比17.1%増)となりました。
なお、当社はデータクラウド事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)財政状態に関する説明
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期会計期間末の資産につきましては、前事業年度末に比べて252,068千円増加し、6,491,047千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比168,192千円の増加)、前払費用の減少(前事業年度末比57,249千円の減少)、その他流動資産の増加(前事業年度末比155,215千円の増加)によるものであります。
(負債)
当第2四半期会計期間末の負債につきましては、前事業年度末に比べて24,891千円減少し、675,607千円となりました。これは主に、未払金の減少(前事業年度末比27,405千円の減少)、前受金の減少(前事業年度末比27,596千円の減少)、未払法人税等の増加(前事業年度末比27,975千円の増加)によるものであります。
(純資産)
当第2四半期会計期間末の純資産につきましては、前事業年度末に比べて276,960千円増加し、5,815,439千円となりました。これは主に、利益剰余金の増加(前事業年度末比410,549千円の増加)、自己株式の増加(前事業年度末比143,629千円の増加)によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況
当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて168,192千円増加し、5,487,856千円となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは520,371千円の収入(前年同期は448,252千円の収入)となりました。これは主に、税引前四半期純利益662,661千円、法人税等の支払いによる支出193,154千円、株式報酬費用の計上90,513千円、前受金の減少額27,596千円、未払金の減少額27,405千円、売上債権の増加額20,270千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは14,399千円の支出(前年同期は112,139千円の支出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出14,399千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは337,778千円の支出(前年同期は17,736千円の支出)となりました。これは主に、自己株式取得のための預託金の増加額155,422千円、自己株式の取得による支出144,577千円、配当金の支払額47,819千円によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年6月期の通期の業績予想につきましては、2022年8月9日に公表いたしました「2022年6月期 決算短信」の内容に変更はございません。なお、当該業績予想は、同資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2022年6月30日) |
当第2四半期会計期間 (2022年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
5,319,663 |
5,487,856 |
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売掛金 |
172,220 |
192,491 |
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前払費用 |
231,385 |
174,135 |
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その他 |
225 |
155,441 |
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貸倒引当金 |
△1,955 |
△1,839 |
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流動資産合計 |
5,721,540 |
6,008,085 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
51,078 |
53,840 |
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投資その他の資産 |
466,359 |
429,120 |
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固定資産合計 |
517,438 |
482,961 |
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資産合計 |
6,238,978 |
6,491,047 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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未払金 |
103,548 |
76,142 |
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未払法人税等 |
211,347 |
239,322 |
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前受金 |
307,912 |
280,315 |
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その他 |
77,691 |
79,826 |
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流動負債合計 |
700,499 |
675,607 |
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負債合計 |
700,499 |
675,607 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,185,243 |
1,190,263 |
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資本剰余金 |
1,241,362 |
1,246,382 |
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利益剰余金 |
3,151,050 |
3,561,599 |
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自己株式 |
△39,177 |
△182,806 |
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株主資本合計 |
5,538,479 |
5,815,439 |
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純資産合計 |
5,538,479 |
5,815,439 |
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負債純資産合計 |
6,238,978 |
6,491,047 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年12月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) |
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売上高 |
1,263,072 |
1,569,435 |
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売上原価 |
93,495 |
113,309 |
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売上総利益 |
1,169,577 |
1,456,126 |
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販売費及び一般管理費 |
600,445 |
786,855 |
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営業利益 |
569,131 |
669,270 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
30 |
48 |
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その他 |
1 |
0 |
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営業外収益合計 |
31 |
48 |
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営業外費用 |
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株式報酬費用 |
2,078 |
5,753 |
|
その他 |
6 |
904 |
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営業外費用合計 |
2,085 |
6,657 |
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経常利益 |
567,077 |
662,661 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
1,492 |
- |
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特別損失合計 |
1,492 |
- |
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税引前四半期純利益 |
565,585 |
662,661 |
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法人税、住民税及び事業税 |
176,733 |
221,053 |
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法人税等調整額 |
△2,606 |
△16,937 |
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法人税等合計 |
174,126 |
204,115 |
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四半期純利益 |
391,458 |
458,545 |
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(単位:千円) |
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前第2四半期累計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年12月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前四半期純利益 |
565,585 |
662,661 |
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減価償却費 |
10,902 |
11,637 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
1,158 |
△116 |
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受取利息 |
△30 |
△48 |
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株式報酬費用 |
33,646 |
90,513 |
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有形固定資産除却損 |
1,492 |
- |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△20,878 |
△20,270 |
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前受金の増減額(△は減少) |
△18,623 |
△27,596 |
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未払金の増減額(△は減少) |
△1,173 |
△27,405 |
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未払消費税等の増減額(△は減少) |
△5,471 |
△2,514 |
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その他 |
11,887 |
26,617 |
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小計 |
578,496 |
713,477 |
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利息の受取額 |
30 |
48 |
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法人税等の支払額 |
△130,274 |
△193,154 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
448,252 |
520,371 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△28,230 |
△14,399 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△100,496 |
- |
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差入保証金の差入による支出 |
△7,400 |
- |
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差入保証金の回収による収入 |
23,987 |
- |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△112,139 |
△14,399 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
21,444 |
10,040 |
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自己株式の取得による支出 |
△176 |
△144,577 |
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自己株式取得のための預託金の増減額(△は増加) |
- |
△155,422 |
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配当金の支払額 |
△39,004 |
△47,819 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△17,736 |
△337,778 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
318,375 |
168,192 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
4,695,872 |
5,319,663 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
5,014,248 |
5,487,856 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。