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| (単位:円) |
| 前期 自 2021年12月1日 至 2022年5月31日 | 当期 自 2022年6月1日 至 2022年11月30日 |
Ⅰ 当期未処分利益 | 6,304,797,488 | 6,692,914,288 |
Ⅱ 任意積立金取崩額 |
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一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 42,229,320 | ※1 44,549,320 |
Ⅲ 分配金の額 | 3,219,985,650 | 3,485,984,290 |
(投資口1口当たり分配金の額) | (3,050) | (3,130) |
Ⅳ 任意積立金 |
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圧縮積立金繰入額 | - | 54,947,617 |
Ⅴ 次期繰越利益 | 3,127,041,158 | 3,196,531,701 |
分配金の額の算出方法 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,193,321,694円のうち15,565,364円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額42,229,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、3,219,985,650円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 | 規約第32条第1項に定める方針に基づき、分配金の額は当期未処分利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期純利益3,565,873,130円から租税特別措置法第65条の7の「特定の資産の買換えの場合の課税の特例」による圧縮積立金の繰入額54,947,617円を含む124,438,160円を内部留保した残額に一時差異等調整積立金の取崩額44,549,320円(1口当たり取崩額40円)を充当し、3,485,984,290円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第32条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行っていません。 |